飲食によるだるさ


食べ過ぎるとだるくなります。水分の取り過ぎでもだるくなります。

酒の飲み過ぎが一番だるいです。

なんでも摂取しすぎると胃腸をはじめ各内臓に負担をかけます。

その回復にはかなりのエネルギーを使うため脳や筋肉に向かう栄養が少なくなりいつまでもだるさが抜けなくなります。

疲労回復のためにいっぱい食べてさらに疲れるという悪循環に陥ることが結構見られます。

だるさの症状にお悩みの方、名古屋市中川区の、のぞみはり灸院ぜひ一度ご相談ください!

椎間板ヘルニア リハビリ

ジョギング
椎間板 腰痛の続きです。回復後の様子と治療中の注意点です。)

週に1~2回の治療ペースで一か月後には軽いジョギングができるようになりました。

ヘルニアがあっても無症状のこともありますが、明らかに炎症性の痛みの時は長期間の安静が必要で、少し楽になったからといって無理をすると悪化し、さらに痛みが長引くことが多いです。

また飲酒・冷飲食は症状を悪化させる恐れがあるので避けたほうがよいでしょう。

名古屋市中川区の、のぞみはり灸院では椎間板ヘルニアのようなつらい症状にも対応しています。ぜひ一度ご相談ください!

インフルエンザ 潜伏期間

手を洗う男の子これからの季節、警戒しなければならない感染症がインフルエンザです。

その潜伏期間は通常一日か二日。長くとも三日とされています。注意すべきは、潜伏期間中も感染力がある、ということです。

感染経路は、すでにインフルエンザにかかった人の咳やくしゃみで放出されたウィルスを吸い込むことによる飛沫感染。

そしてウィルスが付着したもの(ドアノブや電気スイッチ等)に触れた手で口・鼻・眼を触り、そこから体内に取り込まれる接触感染があります。

接触感染に関しては手洗いが非常に効果的です。石けんやアルコール等の消毒薬を用いて指の間や爪、手首までしっかり洗いましょう。

ちなみに飲酒はインフルエンザ対策としては全く効果はありません。

頭痛の口コミ情報

バーベキュー

普段から軽い頭痛があるのですが、昼間にバーベキューをしてお酒を飲んでいました。

その時は何ともなかったのですが、家に帰ってから急に頭がズキズキ痛み出して吐いてしまいました。

急いでのぞみはり灸院に来院。治療をしてもらって少し楽になりました。

暑さと飲酒でのぼせてしまったのが原因だそうで、一晩寝て熱が冷めれば落ち着くといわれました。

実際に次の日にはかなり楽になったので助かりました。

(40代・男性)